社内改革にもなります→会社にあるモノをながめてみましょう!

こんにちは!
イキイキとした経営者を目指すあなたのサポーター、篠田です。

あなたは自分にどんなモノがあるか知っていますか?

まず、周りを見回してみましょう。

これってなんだろうっていうモノがありませんか?

会社にあるモノは、その会社のお金で誰かが購入した物のはずですね。

でも、オフィスを見回すと、これってなんのためにあるの?

いつからあるの?

っていうモノでいっぱいだと思いませんか。

似たようなモノがたくさんあったり、首を傾げるようなものまで???

まずは会社にあるモノを一度きちんと把握してみてはいかがでしょうか。

それは、社内改革にもつながります。

というのも、ながめてみることで、現在の会社の実態が見えてくるものだからです。

例えば、無駄なモノが多くある会社は、社員の心が緩んでる可能性あり。

書類を閉じたファイルで棚が埋まっているような会社は、一見良さそうです。

過去の蓄積がたくさんあって、仕事をやってそうな感じです。

ところが、ずっと昔の提案書や資料がそのまま何年もそのままになっているということがあります。

つまり、どんどん新しい情報を追加していって、たまったものは使われていないということになりますね。

この場合、目新しいことにドンドン目移りしていってるのかもしれません。

これでは、折角の過去の財産を使っておらず、営業の効率が悪くなっているかもしれません。

これを従業員みんなでやれば、自分達はどういう仕事をしているのか。

無駄をしていないか。など、社内改革につながります。

一度周りを見渡してみましょう。




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